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株式会社 虎屋本舗

広島県福山市曙町1-11-18
TEL(084)954-7447
FAX(084)954-7499

E-mail:shop@tora-ya.co.jp

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天使の絵
かわいいお子さんの落書きを、世界でたった一つの芸術作品にしませんか?



16代当主語録
当主  
私にとってこの語録は一体どんな意味があるのだろうか・・・ひとつだけ言える事は、私はこの語録とともに人生を生きているという事だ。だからこれからも増えるし、内容も変わるよ!!^^


●お菓子づくりを通じて子供たちに伝えて行きたいものがある。  
●私は1000年続く企業を目標にしている。
●伝統とはある意味時代稼ぎだと思う。 
●伝統を破る事はさほど難しい事ではない。しかし守る事は難しい。特に何を守るかが 
●我々は大企業を目指していない。小さな一流企業を目指している。
●ぼくはリーマンショックが起こった次の日「ニューヨーク進出」の夢を「いい会社にしよう」という夢に変えた。
●科学と芸術と哲学の経営に死角なし!
●私は100メートルをいかに早く走れるかという競技には興味がない。私は走る姿を競いたい。
●鳴かぬなら それも個性だホトトギス
●まだ20世紀を生きている人達がいる。
●地球は人類を必要としていない。しかし人類は地球を必要としている。
●知恵は進化し、道徳は深化しなければならない
●水の事を知ろうと思えば水の中にいてはならない
●ライオンに会いたければジャングルに行け。
●和菓子の工芸菓子の技術こそが日本の工業技術の成功を支えるもとになっている。 
●大和魂とは日本人にしか達し得ない精神的境地である。 
●人生のブレークスルーとは自分スタイルを確立する事だ。
●キャッチボールは一度憶えると100年しても忘れない。さて我々はどれだけ練習しただろうか?
●人につり方を教えたら一生の食事になるだろう。一方人に哲学を教えたら一匹の魚に感謝しながらの食事になるだろう。
●量は質を作る。量は懐を作る。そして量は自信となる。  
●この世に事実など存在しない。ただ解釈のみ存在する。
●才能で負けたっていい。志で負けさえしなければ。
●人生なんて「有難う」と「ごめんなさい」この2つの言葉だけで生きて行ける。
●優れた人は自分の限界を知っている。無限であるという事を!
●我々の最大の栄光は一度も失敗をしない事ではなく倒れるごとに起きる事である。  
●人生はネガティブな人にとっては悲劇だが、ポジティブな人にとっては喜劇である。
●悲観主義者は好機の中に困難をみつけるが、楽観主義者は困難の中に好機を見いだす。
●ロハスもいいが、無添加な人間はすぐ傷つく。   
●恐れは逃げると倍になるが、立ち向かえば半分になる。
●たとえ雲や霧に覆われているとしてもその上には間違いなく太陽が輝いている。
●たとえあなたが人生に絶望しようとも、人生はあなたに絶望することは決してない。
●本当の人生は挫折にあった瞬間からスタートする。
●怖かったら怖いほどそこに飛び込め。その恐怖を横でみているのが一番怖いものだ。
●人間は生まれ方は選べない。しかし生き方は選ぶことができる。
●嫌な事は有難う。嬉しい事は感謝します。
●ぼくが困難な事に敢えて挑戦するのはそれをやり遂げた後の自分に会いたいから。ただそれだけだ。
●出会いと別れ、愛と悲しみがあるからこそ人生は美しい。
●過去があるから出会える未来もある。
●幸せを探しに行って幸せをつかんだ人はこの世の中に誰一人いないと思う。 幸せは感じるものだ。
●幸せが笑顔をつくるのではじゃない。笑顔が幸せを呼ぶのである。  
●Where there's a will, there's a way!(意思さえあれば方法は無限にある。)  
●目標を早く達成できたら未来が早く来る。
●僕は思い出も好きだが憧れの方が好きだ。
●夢はやるぞ!とシャウトした瞬間に目標になる。日付を入れた瞬間に計画になる。動き出した瞬間から目標に近づいていく。
●批判を気にしているようでは成功者にはなれない。
  ●おいしい塩を食べに行こうといって牛タン屋に行く。
●しっぽが犬を振る時代が来た。
●ぼくはアインシュタインが好きだ。しかし彼の理論には興味がない。
●経営者としてのフェロモンがでなくなったら引退する。
●フェラーリーを手に入れるという事は、手の届かない女性を手に入れるようなものだ。
●護送船団方式とは最小の後悔の事を指す。私は最大の期待が好きだ。
●日本人は上半身からリズムをとる。海の向こうの陽気な人たちは下半身からとる。頭打ちとは・・
●どうしてぼくはスティーブジョブスと孫正義が好きなのだろうか。
●人が寄って来るのはその人の能力の一部 それを引力という。
●オリジナルを目指すというのはある種の共犯者になりたくないからだ。
●創造とは?と質問されたら、居ても立ってもいられないと答える。
●根拠のある発見を閃きと言い、根拠のない自信を直感と言う。
●芸術は始まりを目指し、デザインは終わり目指す。 
●アートとはコンセプトであり、普遍的リアリティへの挑戦である。
●アイデアは頭からひねり出すものではなく発見するものだ。発明家は常識の発見者だ。
●物知りとオタクを掛け算したら果てしない思考の旅が始まる。
●経営とは連打を打ち続ける事。長打はいらない。
●私は商訓である”和魂商才”に寄り添うように経営をしている。
●商訓こそ最強の武器であり、究極のリスクマネジメントである。
●正しきに拠りて滅びるなら滅びても良し。断じて滅びず。
●相手に対する思いやりからコミュニケーションはスタートする。
●頭で話せば頭に入る。心で話せば心に入る。
●情報を1000持って話す事で、言葉に奥行きができる。これが説得力になる。
●私は仏像を彫っているのではない。仏像の周りの余計なものを取り除いているのだ。
●風は起すもの、運は運ぶもの。 
●出る杭が打たれるのではない。まっすぐな杭は打たれない。曲がった杭が打たれるのだ。
●不況を理由にできるのは、世界経済のシェアーに関わる企業のみだ。
●私は、親父の遺言「梅花芳風を忘れず」を座右の銘にしている。
●ぼくはある小学生の男の子に言われた一言で天命を授かった。
●人は一生のうちに逢うべき人には必ず逢える。しかも一瞬も早すぎず、一瞬も遅すぎない時に。
●時間軸と場所軸 これが一致しなければ人は出会う事はない。
●ダサい勝ちよりエレガントな負けの方が良い。
●世界に挑戦することが夢ではない。世界に夢を与えるような挑戦がしたい。
●その人の最期に残るものは、集めたものではなく、与えたものである。
●勝つか負けるかはわかならい。しかし一つだけ言えることは、見ているだけでは勝つことは決してない。
●私はライバルをみて商売をしているのではない。目の前のお客様をみて商売をしている。
●ロックとファッションと哲学こそが俺の生きるエネルギー! 
●世界中には私より優れた社長はいくらでもいる。しかし虎屋にとって私が世界一の社長だと思っている
●私が虎屋を選んだのではなく、私が虎屋に選ばれたのだ。  
●高田信吾が許しても虎屋十六代目当主は許さない。
●正しき者は強くあれ。
●男の器は3軒目のお店で決まる。


 
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