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私にとってこの語録は一体どんな意味があるのだろうか・・・ひとつだけ言える事は、私はこの語録とともに人生を生きているという事だ。だからこれからも増えるし、内容も変わるよ!!^^
●お菓子づくりを通じて子供たちに伝えて行きたいものがある。
●私はお菓子という世界で、人の生きる道を、そして自分の可能性を追求して行きたい。
●伝統とはある意味時代稼ぎだと思う。
●我々は大企業を目指していない。小さな一流企業を目指している。
●虎屋が地産スイーツを創るのは世界の食糧難をなくすためである。
●ぼくはリーマンショックが起こった次の日「ニューヨーク進出」の夢を「いい会社にしよう」という夢に変えた。
●道理の上に成り立った経済でないと永続する事はできない。
●これからの経営者に特に必要な資質は、科学と芸術と哲学だと思う。
●私は100メートルをいかに早く走れるかという競技には興味がない。私は走る姿を競いたい。
●鳴かぬなら それも個性だ ホトトギス
●まだ20世紀を生きている人達がいる。
●地球は人類を必要としていない。しかし人類は地球を必要としている。
●水の限界は水がなくなるところにあり、富の限界はそれに満足するところにある。
●柔能く、剛を制すが最高の資質である。
●和菓子の工芸菓子の技術こそが日本の工業技術の成功を支えるもとになっている。
●人生のブレークスルーとは自分スタイルを確立する事だ。
●キャッチボールは一度憶えると100年しても忘れない。さて我々はどれだけ練習しただろうか?
●量が質を作る。量が懐を作る。そして量が自信となる。
●才能で負けたっていい。志で負けさえしなければ。
●ストライクゾーンの広い人間になれ。でないと人生はつまらないぞ。
●人間は心に支配されている生命体である。
●ポジティブな人なんていない。しかしポジティブになりたい人はいる。
●ぼくは逆境に立たされたらいつもチャンスだと思うようにしている。
●人生はネガティブな人にとっては悲劇だが、ポジティブな人にとっては喜劇である。
●ロハスもいいが、無添加な人間はすぐ傷つく。
●恐れは逃げると倍になるが、立ち向かえば半分になる。
●ぼくが困難な事に敢えて挑戦するのはそれをやり遂げた後の自分に会いたいから。ただそれだけだ。
●困難を避けることは決して悪い事ではない。寧ろ欲望に負けることの方が悪い。
●悲しい事、辛い事があるから人生は美しい。
●正しき者は強くあれ。
●お前は義のために死ぬ覚悟があるか。
●過去があるから出会える未来もある。
●幸せを探しに行って幸せをつかんだ人はこの世の中に誰一人いないと思う。
幸せは感じるものだ。
●目標を早く達成できたら未来が早く来る。
●夢はなるべく3Dでみることにしている。
●夢はやるぞ!とシャウトした瞬間に目標になる。日付を入れた瞬間に計画になる。動き出した瞬間から目標に近づいていく。
●悲観主義者は好機の中に困難をみつけるが、楽観主義者は困難の中に好機を見いだす。
●批判を気にしているようでは成功者にはなれない。
●成功者は知識より生き方を学ぶ。
●3流の人はお金を残す。2流の人は会社を残す。一流の人は人を残す。
●モノ作りの時代からモノ語りの時代に入った。
●おいしい塩を食べに行こうといって牛タン屋に行く。
●しっぽが犬を振る時代が来た。
●ぼくはアインシュタインが好きだ。しかし彼の理論には興味がない。
●経営者としてのフェロモンがでなくなったら引退する。
●フェラーリーを手に入れるという事は、手の届かない女性を手に入れるようなものだ。
●魂が悲鳴をあげるほど仕事をしているか。
●スケジュール表に筋トレと脳トレのメニューはあるか。
●護送船団方式とは最小の後悔の事を指す。私は最大の期待が好きだ。
●流行を知らないのは流行の先を行っているからだ。
●日本人は上半身からリズムをとる。海の向こうの陽気な人たちは下半身からとる。頭打ちとは・・
●どうしてぼくはスティーブジョブスと孫正義が好きなのだろうか。
●人が寄って来るのはその人の能力の一部 それを引力という。
●美とは意味という接地が奪われた無重力空間で魂がとる姿勢である。
●オリジナルを目指すというのはある種の共犯者になりたくないからだ。
●5分間で世界戦略を考えられる人が備後クリエイティブ集団の資格である。
●自分の意見を言わない人は信じないことにしている。
●経営とは経を営むこと。経済とは経国済民のこと。
●ぼくは今商人道経済学という新しい分野を研究している
●戦略の失敗は戦術ではカバーできない。
●私は商訓である”和魂商才”に寄り添うように経営をしている。
●商訓こそ最強の武器であり、究極のリスクマネジメントである。
●徳義は本なり財は末なり本末を忘るる勿れ
●正しきに拠りて滅びるなら滅びても良し。断じて滅びず。
●創造とは?と質問されたら、居ても立ってもいられないと答える。
●根拠のある発見を閃きと言い、根拠のない自信を直感と言う。
●アイデアは頭からひねり出すものではなく発見するものだ。発明家は常識の発見者だ。
●物知りとオタクを掛け算したら果てしない思考の旅が始まる。
●相手に対する思いやりからコミュニケーションはスタートする。
●頭で話せば頭に入る。心で話せば心に入る。
●情報を1000持って話す事で、言葉に奥行きができる。これが説得力になる。
●私は仏像を彫っているのではない。仏像の周りの余計なものを取り除いているのだ。
●風は起すもの、運は運ぶもの。
●出る杭が打たれるのではない。まっすぐな杭は打たれない。曲がった杭が打たれるのだ。
●魂までコピーしたらこれはもはやコピーではない。
●不況を理由にできるのは、世界経済のシェアーに関わる企業のみだ。
●ニーズは不況に弱い、ウォンツは不況に強い。
●私は認識においては悲観主義者、意志においては楽観主義者である。
●経営とは連打を打ち続ける事。長打はいらない。
●無知とは知らない事ではなく知ろうとしない事だ。
●私は、親父の遺言「梅花芳風を忘れず」を座右の銘にしている。
●ぼくはある小学生の男の子に言われた一言で天命を授かった。
●私はロックが大好きだけどクラシックも聴く。
●人は一生のうちに逢うべき人には必ず逢える。しかも一瞬も早すぎず、一瞬も遅すぎない時に。
●時間軸と場所軸 これが一致しなければ人は出会う事はない。
●ダサい勝ちよりエレガントな負けの方が良い。
●勝つか負けるかはわかならい。しかし一つだけ言えることは参加しなければ勝つことは決してない。
●新商品を創るが如く良き後継者を創るく
●会社は経営者の器以上器以下にはならない。
●私はライバルをみて商売をしているのではない。目の前のお客様をみて商売をしている。
●高田信吾が許しても虎屋16代目当主は許さない。
●男の器は3軒目のお店で決まる。
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