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久々の独り言で少し緊張しております。^^
あっという間に月日は流れますね。10日なんてあっという間です。
ヘビーユーザーさんからは、一体何をしていたのかと聞かれますが、・・・少し充電しておりました^^
が、LCのYE事業で留学生の受け入れも入り・・・昨年のエルバちゃん同様今年も同じ台湾20歳の女性 ガルちゃんを受け入れました。
我が家では夏になると恒例行事になってしまった海外の留学生のホームステイですが、これははまると結構癖になるものなのです。道中大変ですけど、最後の涙の別れの時の感動を味わったら絶対に癖になります。そして終わった後にはとても爽快な気持ちになります。
そんな気持ちを胸に、今日から映画のクランクイン^^です。!!
福山出身の日大の芸術学部の女学生からのオファーがあり、なんと私のドキュメンタリー映画を撮る事になりました。
随分前にオファーの話を聞いたので、その衝撃はいくらかは薄れましたが、アドレナリンが脳からどんどん溢れてくるような感覚を覚えました。
彼女はどんなシナリオを描いているのか?また私を通じて何を伝えていきたいのか?
私は口だしはできませんが、私が監督なら出勤の車の中でツェッペリンのハートブレーカーをバックにサンドイッチ加えて登場^^みたいな・・・情熱大陸のような男っぽいクールなドキュメンタリー映画に仕上げます。^^
しかし私は監督ではありませんので、そのような妄想も越権行為にあたります。
私の役目はあくまでも彼女が伝えたい事に対し、しっかりと演技を行い、いつものように社会に対してのメッセージや私の夢を語りたいと思っております。
資本主義経済の行方 日本の政界、映像ライトアップやオヤジまつりなどの福山の町づくり、16代当主語録 虎屋の商人道・・・
やはり最後の落ちは
「お菓子を通じて子供達に伝えて行きたい事がある」
一体どうなるのか・・全く想像もつかない・・このわくわく感をしばらく楽しみたいと思っておりますが、何よりこの映画の製作が彼女の人生に大きな宝ものとなるよう願って止みません。なので、どうぞ遠慮なく私を自由にお使いくださいませませ。^^
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